松本潤は5位! ジャニーズ俳優で一番の演技派は!? (2/4ページ)
2018年は、ドラマ『サバイバル・ウェディング』(日本テレビ系)で、ヒロインの元婚約者役として出演。2019年4月スタート予定の『やすらぎの刻~道』(テレビ朝日系)では、物語の前半でヒロインの夫を演じることが決まっている。ドラマ後半では、風間が演じる役の晩年を橋爪功が引き継ぐという。
今回風間を選んだ人からは、「怖い役も優しい役もハマる顔」(36歳/女性/学生・フリーター)、「殺人犯や凶悪な犯罪者の役が多くて、ゾッとするほど役に入り込んでいる」(20歳/女性/学生・フリーター)、「いい意味で個性が消えていて、物語に入り込める」(37歳/女性/営業・販売)、「クセのある役がハマっているから」(48歳/女性/主婦)など、ただのいい人だけでなく、ちょっと裏がある役や、二面性のある役を演じさせるとうまいと評価されていた。
第3位(12.0%)には、生田斗真がランクイン。風間と同様、現在は俳優をメインに活動している。最近では、2017年は映画『彼らが本気で編むときは、』『先生!、、、好きになってもいいですか?』、2018年は映画『友罪』など、数々の作品で主演を務めている。2019年にはNHKの大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』への出演も決まり、ますます注目を集めそうだ。