綾瀬はるかどころじゃない、広瀬すずの「紅白アドリブ司会」にNHKが「絶対禁止令」! (2/3ページ)
広瀬は、96年に19歳で紅組司会に抜擢された松たか子(41)、86年に20歳3か月で抜擢された斉藤由貴(52)に次ぐ、20歳6か月の若さでの司会となります」(芸能プロ関係者)
2013年と2015年に紅組司会を担当した綾瀬はるかは、その“独特”な司会が話題に。リハーサル時から「紅組」というべきところを「紅白」とたびたび言い間違え、SKE48の曲名『賛成カワイイ!』を「絶賛カワイイ!」と言い間違えるなどミスを連発し、事務所先輩の和田アキ子(68)から「あいつは本当に天然ですから。彼女にしかできない司会をやってほしい」とエールを受けていた。
「本番でもことあるごとに噛みまくり、また“NHKホールが生きてるみたいですね”といったアドリブかどうかもよく分からない難解なコメントを連発。視聴者の間で大きな話題になっていましたから、過去にも彼女のような紅組司会はなかったと言えるでしょう。ただ、綾瀬ほどの女優がテンパってしまうのが紅白の司会。