芦田愛菜、昭和メロディの司会で「60歳疑惑」が再燃!? (2/2ページ)
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しかし宮迫博之は納得がいかなかったようで、「ピンク・レディーは分かりますよ。『神田川』歌ってたからね」と、芦田の親世代より昔の曲を歌っていたことを驚いた。
これには視聴者も大いに反応していて、ツイッター上では「この番組の司会をやるからって、いっぱい調べたんじゃないかな」「プロ意識の高い人なので、番組の曲を予習してきたのでしょう」などと、事前に過去の映像などを見ていたのだろうと推測する声が寄せられた。
さらに多かったのは「昭和のヒット曲、ほぼ口ずさめちゃってるけど、60歳説もうなずけるよね」という声。これは“落ち着き方が半端じゃない”などの理由から、ネット上で「芦田愛菜、時をかける少女説」が噂され、それをテーマにリポーターが「本当は60歳だという噂がありますが?」と芦田に突撃取材をする、かつてのテレビCMを思い出したというものだ。
また「思わず、“福ちゃんは……”の声が頭に回る」などと、芦田が司会を務める姿に、NHKの連続テレビ小説『まんぷく』のナレーションが浮かんだという声もあった。『まんぷく』では確かなナレーション力でドラマを引き立てていると好評だが、歌謡番組の司会で曲の魅力を引き出せてしまうとなると、これからは女優やナレーションだけでなく、さらに幅広い活躍を期待できそうだ。