坂口杏里『芸能界復帰』アピールも「風俗誌」の表紙を飾って批判続出 (2/2ページ)
シティヘブンの表紙を飾り笑顔でPR
だが“鋼メンタル”の坂口はそんな声など気にせず、12月のイベント予定を連日告知したり、ツイキャスでファンと交流したり、芸能界復帰へ向けてのアピールを日々続けている。その一方で、風俗嬢の仕事も相変わらず続けているらしい。
11月29日に、坂口はツイッターで風俗誌の表紙を飾ったことを報告。ツイッターに貼られたリンクをたどると動画につながり、坂口が「私が表紙の雑誌シティヘブン、11月23日に発売します。みなさん、お願いします。よろしくお願いします~。バイバイ~」などと笑顔でPRしている姿が流れた。
この仕事にネット上ではやはり、
《え、この前舞台でやっていくのが理想がなんたら言ってなかったっけ?》
《舞台で復帰したいと言っていたけどまだ程遠いね》
《風俗店で働く方に迷惑なので、片手間でやるならやめてください》
などと、批判の声しかない。しかも、このツイートが『東京スポーツWEB』で記事になると、坂口は投稿を削除している。
このどっちつかずの姿勢を続けている限り、芸能界本格復帰は厳しそうだ。