12月8日(土)、大分県大阪事務所が大分に住みたくなる相談会「おおいた暮らし塾 in 大阪」を開催。移住のイロハを聞いてみよう!(参加費無料) (3/4ページ)

バリュープレス



現在残っている江戸時代の古絵図にある町割りが、

今もそのまま町並みとして残っており、

商家や武家屋敷、神社仏閣などの昔の建物が多数残存しております。


・気候が穏やかな街、津久見市

有人離島やみかんの段々畑等、豊かな自然を身近に感じることができます。

また、セメント産業で栄えてきたため石灰鉱山の独特な景観を有しており、

セメント工場があることから「セメント町」という地名も存在します。


・文化財の宝庫、宇佐市

宇佐神宮や東西本願寺別院、鏝絵など古い歴史・文化遺産が数多く保存・継承されており、

古事記・日本書紀では、宇佐は日向や出雲とともに神代の昔から栄えてると記述があります。


東京で暮らしていた方が津久見市に移住したその理由


大阪出身で東京で働いていた先輩移住者が、移住を考えはじめてから決断するまでの経緯や、現在の生活、働き方について語ります。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MjUyNiMyMTI1MTYjNTI1MjZfcENFSEZHRG5uby5qcGc.jpg ]

先輩井移住者:今村祐美さん

プロフィール

大阪府出身。

東京で勤務していた際、「おんせん県おおいた暮らしフェア」で

津久見市に興味を持つ。

実際に津久見市に訪れたところ、「穏やかで暮らしやすそう」と、2017年10月に津久見市に移住。
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