“岡山の奇跡”桜井日奈子…4年たって“岡山の日常”に… (2/2ページ)
』 (@welove_movie) November 7, 2018
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期待感が強すぎた
桜井といえば“♪いい部屋ネット”と歌うCMのワンショットで一気に有名になった。
「遠目に歌いながら踊るCMで、顔のアップがなかったせいか、妄想的に美女への期待が高まったのです」(同)
桜井が岡山の高校を卒業し、東京の大学に入学したのは2016年のこと。入学とともにドラマなどにも出演。その素顔を見せることとなった。
「すると『日奈子って、こんな顔なんだ』と、だんだん失望の声も出てきた。当初『岡山の奇跡』という言葉が先行し過ぎた可能性もある。最初、顔を遠目に見せずにしっかりアップで勝負するのも手だったはず。遠目顔に妙に過大な期待が集まってしまい、逆に売り方で損をしたところもある」(グラビア雑誌編集者)
桜井に限らずイメージ先行型のアイドルは、実態が見えたときに苦しい。最近では木村拓哉の次女・Kōki,(コウキ)も、そんな1人に挙げられる。
「Kōki,は170センチの長身、モデルを目指すと公言。でも、フタを開けてみると、170どころか165もない感じ。体のバランスが悪くスタイルもよくない。『モデルは無理』とたたかれまくりです」(同・編集者)
過ぎたるは及ばざるがごとしだ。