ホンダ運送がユーザー自らデータ活用が行える統合データベース構築の為「LaKeel BI」を採用 ~ 基幹システムで眠っていたデータを集約し横断的活用を目指す ~ (2/5ページ)

バリュープレス




 第1フェーズ

 ・基幹システムで管理している配車・車両に関する情報を「LaKeel BI」に統合し、

  ユーザー自身でデータ出力ができる状態にする


 第2フェーズ

 ・「LaKeel BI」に統合したデータを使用してレポートやダッシュボードを作成し

  分析や施策策定を行う

 ・各部署が勤怠実績など同じ資料を作成せず「LaKeel BI」にて一元管理し作業工数を削減する


■「LaKeel BI」で全社に散在したデータを集約し、ユーザー自身で柔軟に対応する

「LaKeel BI」は様々な形式のデータとの連携が可能なため、各部署で使用していたデータを統合管理できます。またLaKeel Studio機能を使用することで取引先各社によって異なる請求書フォーマットへの出力対応も可能となり、エンドユーザー自身で柔軟にデータ作成・加工が可能となります。


「LaKeel BI」採用にあたって特に決め手となったポイントは以下の4点です。


 ・利用者が増加してもコストが一定な「サーバーライセンス型」の料金体系であること

 ・Excelや基幹システムなど多様なデータ取り込みが可能であること

 ・導入前のデモンストレーションやサンプル画面提供で、現行の業務や今後取組みたい

  データ分析作業を遂行できるイメージが具体的に持てたこと

 ・教育研修や問い合わせ対応などのサポートが充実していること


レジェンドでは、今後も「LaKeel BI」の充実したサポートと機能拡張を通して、ホンダ運送の業務を支えてまいります。
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