もしも大学生が『シュガー・ラッシュ:オンライン』の声優をやってみたら (3/10ページ)
理想を言うと、アニメだろうと実写だろうと関係なく、このキャラクター自身がしゃべってるって思わせたい。この声を聞いたときに別の人の顔が浮かんじゃうのは良くない。


そうなんですね。頑張ってみます。
なので、自分ではない別の人物になれるよう作っていきましょうか。年齢や性格、またこの見た目からどんな声が出てきそうか、イメージを膨らませて声を出してみてください。じゃあ一発目いってみましょう。

「えっ?何これ!もう最悪!」(タイミングがズレる)
うん。声を出す1秒か2秒前に息を吸っておきましょう。そうすると映像のタイミングに合わせられると思います。さ、もう1回。