破局・鈴木京香と長谷川博己、半年前の「電撃入籍」誤報のウラ (2/2ページ)

日刊大衆

ここ1~2年は“結婚にはこだわらずに、自分のやるべきことをやっていきたい”と口にしていたといいます。別れを切り出したのも、そんな思いからだったようですね」(前出の芸能記者)

 実は今年5月には、『女性自身』(光文社)が、鈴木が50歳を迎えるタイミングで長谷川と入籍し、長すぎた春に終止符を打つとスクープ。今回の記事とは真逆の報道が流れていた。

「『女性自身』に鈴木の電撃入籍話を持ち込んだのは、あるテレビ関係者なんですが、この人物は業界では筋がよくない人物といわれているんです。ほかにもガセネタをつかませられて困ったという出版社の話もよく耳にします。当時、『女性自身』編集部が情報の裏づけを取るため、2人の所属事務所に入籍予定があるのか問い合わせをしたところ、事務所側は“本当に事実無根”と相当強く否定したそうなんですが……」(前同)

 電撃入籍報道から半年後に出た今回の破局報道。2人の今後の動きに注目したい。

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