“塗るボトックス”と話題を集める蛇毒成分配合の『フェアリーカバー Fairy Cover』 (2/2ページ)

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ためしに手の甲に伸ばしてみたが、思いのほか軽めのテクスチャーで、肌にサラッと馴染んでしまう。

■たったひと塗りで違いがわかる! ビフォーアフターの結果は?

ちなみに、右がビフォーで左がアフター。ひと塗りしただけなのに、肌のキメが細かくなっているのがお分かりいただけるのではないだろうか。
保湿効果が感じられるうえ肌がワントーン明るくなるので、リラックスしたい休日などはもはやこれだけでも良いかもしれない。

記者は顔全体に『フェアリーカバー Fairy Cover』馴染ませてから、パウダーファンデーションをつけてみたのだが、ファンデーションのノリの良さは一目瞭然。アイブローペンシルが、スルスルと引けることに驚いた。夜になっても化粧くずれがあまり気にならず、サラッとした肌触りが持続する。まさに「触れたくなる素肌」を叶えるアイテムといえるだろう。

「蛇毒成分」と聞いて「危険なのでは?」と一瞬身構えるかもしれないが、「シンエイク」とは、あくまで人工的に蛇毒に似せて作られたペプチドのことなのでご安心を。すでにシンガポールでは販売も開始されているという。

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