『半分、青い。』永野芽郁と佐藤健とのギリギリシーンとは? (2/2ページ)

日刊大衆

鈴愛と律の会社、スパロウリズムの扇風機お披露目会が開かれることになったのだが、この日は鈴愛と律の誕生日! さて何月何日?


答えはコチラ








■【問1】の答えは、「清が律の指にマニュキュアを塗っていたこと」。清のこの戯れが、鈴愛の気持ちを動かすことに。鈴愛にとってただの友達だった律が、それ以上の存在になった瞬間だった。詳しくはコチラhttps://taishu.jp/articles/-/59761

■【問2】の答えは、「優しく抱き合った」。鈴愛が「5秒だけ許して」といって2人はゆっくりと抱き合う。律はまだ離婚前だったけれど、運命の赤い糸で結ばれた2人なのでこれもアリ! 詳しくはコチラhttps://taishu.jp/articles/-/60942

■【問3】の答えは、「7月7日」。同じ日に同じ病院で生まれた運命の2人。なんと、この日の七夕の短冊には「いつもリツのそばにいられますように」と書いてあった! 最後は思い切りノロケたのであった。詳しくはコチラhttps://taishu.jp/articles/-/61290

 ファンには簡単すぎたかも? 半年にわたって引っ張られた鈴愛と律の恋。じれったさと、ときめきにあふれたこの2人の関係性が、『半分、青い。』最大の見せ場だった。その意味でも、レアな朝ドラだったと言えるのだ。

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