ライバル美女たちの「因縁ラプソディ」(9)NHK「杉浦友紀×副島萌生」 (2/2ページ)

アサ芸プラス

それでも、杉浦は19年のラグビーW杯のキャスターの座を狙って、目下ラグビー競技について首っ引きで猛勉強しています。特に、ラグビーフットボール協会名誉会長の森喜朗氏(81)を徹底マンマークしている。森氏が高校時代は県内指折りのラグビー強豪校で主将を務め、指令塔となるスクラム・ハーフを務めていたことや、座右の銘である『人生はラグビーボールのごとし』(楕円形のボールはどっちに転がるかわからないの意味)まで頭に叩き込んでいる仕上がりぶりです」

 スポーツ界の重鎮の覚えがめでたければ、杉浦アナにもスポーツキャスターとして生き残るチャンスが!?

「森氏は東京五輪が決まる以前、“招致の女神”として活躍した元体操日本代表・田中理恵(31)を寵愛するなど、巨乳好きであることが知られている。一方、19年9月開幕のラグビーW杯はいまひとつ盛り上がっていないだけに、中継するNHKとしては華のある女子アナを投入して、なんとか活気づけたいところです」(スポーツ紙デスク)

 はたして、ボールはどっちの巨乳に転がることやら‥‥。

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