山口真帆の暴行事件について運営が発表 1か月放置してたくせに今更山口真帆を心配する内容のコメント (2/2ページ)
また発表文の中では「今後はこのようなことがないよう、全グループメンバーへの防犯ベルの支給」と書かれているが、これに対して指原莉乃さんは「防犯ベル、わたしは怖くて震えて、取り出すことさえできないと思う。。」とツイート。同時に運営に対しても批判している。
■運営、今さら「山口をケアしていく」運営のAKSは今になって事件の経緯を報告し、「山口真帆をはじめ全メンバーの精神的ケアを、スタッフ一同全力で行なっていく所存です」としているが何故『SHOWROOM』の放送が即削除されたのか、何故不起訴になったのか、何故1か月もこの件を放置していたのか気になる所だらけで、表沙汰にならなければこのまま有耶無耶になっていたのではないだろうか。
多くのマスコミが報じ大ごとになったから仕方なく経緯を発表したとしか思えない情報である。

