東京・青山で人気の「黒いチーズケーキ」ブランドが2018年12月21日、大阪・鶴橋に新店オープン。創業18年の挑戦で創業の地で装いも新たに。 (2/3ページ)

バリュープレス

フランス産ラズベリーソーソニ、固まる“パリッパリ”のストロベリーチョコ、甘酸っぱいストロベリーソースなど見た目も可愛い手で持って召しあがるパフェです。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTUxNyMyMTQxNTcjNTk1MTdfcUt4Tm1LUXVZYi5qcGc.jpg ]


黒いチーズケーキは幸せの五層構造。下からビターココアクッキー塩バタークランチ、ベイクドチーズケーキ生地、ノーベイクドチーズケーキ生地、ホイップドフレッシュクリーム、ビターココアクッキーパウダーで、黒の上下にチーズケーキを挟む形になっています。5つの個性が織りなす複雑な味が人気の秘密。濃厚なのにさっぱりとした口どけで、「とろける」感覚を楽しめます。


esolaは2000年に大阪屈指の食の街として知られる鶴橋で「カフェ esola」として開業しました。中でも人気を集めたのが「黒いチーズケーキ」。この人気商品がブランドとして確立されたことをきっかけに、2016年に「変わる」ことを選択し関西地区中心の店舗展開だったものを東京・青山に完全移転しました。これを機に黒いチーズケーキ自体も大幅に改良。創業から18年、青山でも人気が定着したことを受け、さらに多くの人に愛されるブランドとなるための再チャレンジとして、創業の地での開業となりました。

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