15mmの短い小枝『ベビー小枝<MILK>』はBOXタイプで新登場!手につきにくいから「ながら食べ」に最適! (2/3ページ)

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やるかどうかは個人の判断に任せるとして、究極にめんどうくさがりな方には取り出し口から直接口の中に小枝をポイっと放りこむのも可能。手を一切使わずに小枝が食べられる”ハンディ小枝”としての一面もあり。

ちなみにパッケージには動物のシルエットクイズ6種類付き。正解は箱の底面にあって、親子で遊べるパッケージになっている。


■『ベビー小枝<MILK>』はかわいいだけじゃない!手につきにくく”ながら食べ”ができる
15ミリの小枝と聞いてまず気になったのは、そんなに小さくなって小枝独特のサクサクポリポリ食感は大丈夫なのかということ。チョコなんだけれど、あのポリポリとかじることができるところに魅力を感じている人も多いはず。

さっそく中身を見てみると、確かに小さい。小指の爪くらいしかなく、アイフォンの機種下位置にあるホームボタンくらいしか長さがない。お菓子でいうと、他社になるが「明治ベビーチョコ」に近い印象がある。でもわりとしっかりとナッツとパフのぼこぼこ感は健在。

手に取ってみると、手触りがちょっとつるっとしている印象で、確かに指にチョコがつきにくくなっている! 小枝といえば近年は個包装になっているけれど、とにかく一体化するのが好きなようで溶けて5~6本まとまってしまっていることがよくある。
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