墨田区内の小・中学生を対象にした「すみだ スクラッチ・プログラミングワークス・コンテスト」最終審査会を2月17日に本所地域ブラザ BIG SHIPで実施! (3/5ページ)

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▼「すみだ スクラッチ・プログラミングワークス・コンテスト」紹介ページ(すみだ スクラッチ・プログラミングワークス・コンテスト実行委員会公式ウェブサイト):http://spwc.tech/


■墨田区在住の小・中学生から応募のあった「スクラッチ」を使ったプログラミング作品のなかから最優秀作などを選出する公開審査会を実施!


2月17日(日)午後2時から東京・墨田区本所の本所地域プラザ BIG SHIP・多目的ホールで実施する「すみだ スクラッチ・プログラミングワークス・コンテスト」最終審査会は、墨田区にゆかりのある小・中学生を対象に募集したプログラミング作品のプレゼンテーションや最優秀作などの各賞の選出・授与をします。


すみだ スクラッチ・プログラミングワークス・コンテスト実行委員会では、次のようなミッションを掲げています。


1.ものづくりの伝統が息づく街・墨田区から21世紀におけるテクノロジーをテーマにしたプログラミングのすそ野を広げる活動を発信


2.墨田区内の“プログラマーのたまご”の作品を広く紹介


3.小・中学生や保護者の方にキャリアの選択肢としてのクリエーターを知るきっかけを提供


第2回となる今回の取り組みでは2018年12月1日(土)から2019年1月7日(月)にかけて、マサチューセッツ工科大学メディアラボが作成したプログラミング学習ツール「スクラッチ」を使ったプログラミング作品を募集。公開形式の最終審査会では入選作品(5~8作を予定)を手がけた小・中学生自身によるプレゼンテーションと公開形式の審査、最優秀作ほかの各賞の選出と授与式を予定しています。
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