「Direct Kyushu(旧 アドテック九州with Direct Summit)」に売れるネット広告社 代表取締役 加藤公一レオが5年ぶりの復帰登壇! (2/4ページ)

バリュープレス

加藤公一レオはこの数年間経営に専念するためアドテックを“引退”しておりましたので、今回の「Direct Kyushu (旧 アドテック九州 with Direct Summit)」の登壇は5年ぶりの“復帰登壇”となります。


「Direct Kyushu (旧 アドテック九州 with Direct Summit)」とは、九州エリアの企業、メディア、エージェンシー、あらゆるクラスのマーケターが、 ディスカッション、展示、セッション参加を通じてスキルアップを図れる場を2日にわたって提供される、“広告・マーケティング業界のオリンピック”とも言われている国内最大のデジタルカンファレンスです。

加藤公一レオは2月15日(金)11:10~12:00、ダイレクトサミット 「公式セッション2:成長著しい次世代通販事業者が語る、業界のさらなる発展に向けて必要なこと」にスピーカーとして登壇いたします。同セッションのモデレーターはオムニチャネルコンサルタント 逸見光次郎氏、スピーカーはメディアハーツ 代表取締役 三崎優太氏、バルクオム 海外事業本部 取締役COO 海外事業本部管轄 貫紘一朗氏です。

加藤公一レオは、アドテック公式スピーカーとしての登壇回数が“日本一”であり、アドテック東京2012、アドテック九州2013、アドテック九州2014にて、公式スピーカー人気ランキングで“3年連続1位”に選ばれました。ここ数年はアドテックの登壇を“引退”しておりました。 ※応募をしていませんでした。

しかし、今回登壇オファーをいただいたセッションテーマ「成長著しい次世代通販事業者が語る、業界のさらなる発展に向けて必要なこと」においては、これまでとは違った角度でダイレクトマーケティングの知見や経験を活かして、通販業界のさらなる発展と変革をもたらすきっかけとなるものと信じ、実に5年ぶりとなる“復活登壇”を決意しました。

公式スピーカー人気ランキングで“3年連続1位”に選ばれている加藤公一レオが“復帰登壇”として参画する本セッションが、通販業界・ダイレクトマーケティングの世界にどのような一石を投じることとなるのか、全国のマーケターから注目が集まっています。

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