「NHK女子アナ黄金時代」を支える色香白書(1)人気急上昇中の和久田麻由子 (2/2ページ)
逆に去年は、マスコミや視聴者の注目が、初司会の女優・広瀬すずに向いたこともあり、一転してリラックスした様子。ところが、最後の最後で白組勝利にもかかわらず『紅組に優勝旗が手渡されます』と言い間違い、大トチリをやらかしました。リラックスしすぎたのかもしれません(笑)」
プライベートでは、フジテレビの谷岡慎一アナと17年に結婚するものの、わずか1年で離婚。だが、そんなスキャンダルをモノともしない快進撃の裏には、ファニーフェイスには似合わないナイスボディがあるというのだ。女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏が解説する。
「『ニュースウオッチ9』の見どころはズバリ彼女の『YC(横乳)』です。パネル横で原稿を読んだり、横向きになってコメントするシーンが多く、バストラインがあらわになることが多いんです」
Fカップとささやかれる隠れ巨乳の破壊力については、撮影したことのあるカメラマンも太鼓判を押す。
「昨年9月、日本テレビとNHKの番組がコラボするイベントの記者会見に日テレの看板・水卜麻美アナ(31)と出席したのですが、ムチムチボディで知られる水卜アナより、桑子アナのほうがバストのボリューム、上向きかげんがTシャツ越しに強調されていたんです。『すごいロケット乳だな』と驚かされました」
桑子アナの後釜として「ブラタモリ」の2代目アシスタントでブレイクした近江友里恵アナ(30)も胸チラを連発したことで一躍、男性ファンの間でブレイク。現在は有働由美子(49)のあとを受けて「あさイチ」の司会を務めているが‥‥。
「もともと、ドジっ子キャラでブレイクしたこともあり、胸チラを連発。意外な巨乳ぶりが明らかに。さらには、お尻のアップでパンティラインが透けたと話題になったことも。最近は外ロケが少ないので、ハプニングは少なくなっています」(女子アナウオッチャー)
さらなる露出度アップに期待したい。