山崎賢人、イケメンなのに「面白すぎる」素顔 (2/2ページ)
山崎について、「“天然”という言葉で片づけていいのか分からない面白さがある」「とにかくかわいくて仕方ない」と、映画『斉木楠雄のΨ難』の舞台あいさつで語っていたのは映画監督の福田雄一。映画の撮影中は、毎日のように一緒に食事に行っていたが、夕方ぐらいになると山崎が福田の横に来て「今日は何を食べにいきます?」と“子犬”のように待っていたという。
桐谷美玲主演のドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)の記者会見では、「ふだんはクールなほうですか?」と質問され、オロオロしながら「ふだんは“おっべっらげ”」と謎の言葉を口にした山崎。同席した三浦翔平から、想定外の質問をされたために慌ててしまったのだろうとフォローされていた。
映画『orange-オレンジ-』の完成披露試写会では、「プールのシーンがあって」「僕はプールには落ちていないんですけど、落ちちゃったんです」と告白。共演者たちがプールに落ちるシーンの練習をしていたところ、なぜか関係のない山崎がプールに落ちていたという。
イケメンなうえにかわいいなんて、最強!?