【郡司 哲也 Takanari Gunji】クラウドファンディングにて、 1stアルバム制作応援プロジェクトを始動_2/1開始より1日で目標金額の1/3を達成! (3/4ページ)
さらに、地域の方々の後押しを受けて、自分のペースでソロ郡司哲也として音楽活動を再開すればいいという気持ちになり、また、再開を心待ちにしてくれていた方々や牛久で新しくできた仲間や友のサポートで、2016年、本格的に音楽活動を始動することになりました。
ソロとして一から始めた音楽活動に、皆さんの応援は温かく、応援してくれる方々の心強い後押しをもって、ソロ郡司哲也として初のCD『花鳥風月』を2018年2月にリリースすることができました。
東京、神奈川、静岡、長野、北九州でCD発売記念ライブを開催し、老若男女、世代を超えて高い評価を得て、8月の牛久エスカードホールでのワンマンライブは二百人を超える方々の来場をいただき、ますます「歌」の道に邁進したいと確信しました。
<1stアルバムの概要>
タイトル:「郡司 哲也 Takanari Gunji」
収録曲 : Sacrifice 陽だまりのように 桜の葉 星屑のワルツ 風中 手をつないで someday 新曲 8曲
定価・部数 : ¥2000 1000部
発売 : 2019年6月
郡司哲也の『これまで』 と『今』を繋ぎ、アーティストとしての『これから』を追求するアルバムづくりを目指します。
『これまで』
aoで歌ってきた楽曲に今の想いを乗せて、懐かしくも新しくもあるように生まれ変え、歌い続けます。
『これから』
このCDを掲げて全国へと活動を広げ、自分の歌を通して多くの出逢いや繋がりを創り、その中で新しい表現に挑戦します。
不安や孤独・悩み・逃げ出したくなる気持ち、そんな誰もが日常で感じていることを、勇気や力に変えていけるような歌を歌いたい、遠く離れていても、空が繋がっているように、心の近くに感じてもらえる、そんなアーティストになりたいと願っています。
ao時代からの盟友、石見亮太氏のサウンドプロデュースの下、郡司の人気曲を、ライブで息の合ったアーティストの方々と、CDならではの音づくりに挑戦します。