福井県民のソウルフード!全国に展開する焼き鳥チェーン「秋吉」の本店で味わう絶品焼き鳥とは? (2/6ページ)

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昭和34年(1959年)と言えば、「週刊少年マガジン」「週刊少年サンデー」が創刊され、当時の皇太子様(現在の天皇陛下)がご成婚、そして王貞治さんが後楽園球場でプロ入り初ホームランと、高度経済成長を追い風に、日本が急速に発展を遂げていた時代。

そんな時代に産まれた焼き鳥店は、現在にいたるまで、本当に美味しい焼き鳥を多くの人々に提供してきたのだ。

その証拠に現在では、福井県内に27店舗、首都圏をはじめとした福井県外に84店舗、合計111店舗を誇る福井県を代表するだけでなく、日本を代表する焼き鳥チェーンへと成長を遂げているのだ。

・食感と溢れ出るウマミがたまらない!秋吉の純けい
そんな日本を代表する焼き鳥チェーンの本店こそ、福井県福井市順化にあるお店だ。

こちらのお店に来たら、なんと言っても「純けい」を味わっておかないと始まらない。
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「純けい」とは産卵を終えた雌鶏のこと。

噛みごたえのある「純けい」は噛めば噛むほど、じわじわとウマミが溢れてくるため、そのまま味わっても最高。
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特製のカラシダレにつけて味わうと、よりいっそう美味しい味わいを堪能できる。

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