可愛くて便利!自由自在に使い倒せる『広がるランチバッグ』でオフィスのランチタイムが映える! (2/3ページ)
■シンプルながら中が見えない構造
スリットにお弁当箱を入れる早速試してみる。使い方もシンプルだ。マット部分のスリットへお弁当箱を入れ、ホックを止めてハンドルを引き上げるだけ。中が見えないので、通勤途中でも人目を気にせずに済む。
ペットボトルや水筒も一緒に収納できるお弁当箱を、マットの下部分に入れてしまうので、両サイドを絞れば滑り落ちることは無い。上部に小型の水筒を入れることも可能。記者の場合は、常備しているチョコレートと、通勤で読む文庫本を納めてみた。
■可愛いのに実用性抜群!
今までのランチバックでは、お弁当箱の大きさを制限されていたが、『広がるランチバッグ』なら、サイドの大きさは決まっていないので、ある程度自由自在。小食でも大食いでも、自由にランチボックスが選べる。
両サイドは絞るだけまた、オフィスのデスクでランチを取る場合、ランチョンマットになる『広がるランチバッグ』なら、うっかり食べこぼしをした時や、気付かずに落ちるパンくずでデスクを汚す心配がない。優雅にランチを食したら、ランチョンマットをぎゅっと絞るだけで、そのままお片付けが完了する。