ハーフタレント・女帝時代のベッキー、キャラが被ったSHELLYに火種が?<共演NG?【犬猿の仲】の有名人> (2/2ページ)

リアルライブ

「何で私なのよ!他にもいるじゃない!」「ちゃんと仕事しなさいよ!」と警察に因縁をつけ、しまいには「Shit!」(クソったれ!)と罵倒した様子が掲載されたようだ。その悪態ぶりは有名で、ベッキーの実家がある神奈川県の警察所轄内のブラックリストに、本名の“レベッカ・英里・レイボーン”が名を連ねているとも報じられた。

 だが、2015年1月にベッキーはハーフタレントの芸能人とともに“ハーフ会”開き、その模様を自身のインスタグラムに投稿。参加したメンバーは、タレントのローラ、ウエンツ瑛士、ホラン千秋、ユージ、アントニー、ハリー杉山、そして紛れもないSHELLYの姿があった。

「自分のガラの悪さが世間に広まり、好感度を気にかけていたベッキーは、先陣を切ってハーフタレントに召集をかけたようだ。和気あいあいとした雰囲気の画像を白々しく掲載し、仲睦まじい姿をアピールしたという。実際の“会”は、女王様気取りのベッキーをもてなす会合であったという噂もある。だが、会合でベッキーに気に入られれば、キャスティングされるのではという思惑もあり、目をつむって参加していたようだ」(芸能ライター)

 その後、テレビから姿を消したベッキーだが、SHELLYとの共演情報はいまだ確認されていない。

 騒動前から、好感度が下降気味だったベッキーだが、『週刊文春』(文藝春秋社)に川谷とのLINEのやり取りを公開され、とどめを刺されたかつての人気タレントの地位は地に落ちた。裸一貫になった“花嫁”は、再びはい上がることができるのか。茨の道は、想像以上に険しいようだ。

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