韓国「亡国のイチャモン妄言」が止まらない(2)常軌を逸した反日教育が根源 (2/2ページ)
ドラマ「天国の階段」でチェ・ジウ(43)と共演した女優のキム・テヒ(38)は、日本で活動しながらも05年には独島は韓国領だとアピールする「独島愛キャンペーン」を展開した。
韓流ブームの火付け役であった女優・タレントのユンソナ(43)も、07年の韓国での記者会見で、
「日帝時代の蛮行を、日本の若い友人は知らない」
「絶対に韓国人と結婚したかった」
などと発言、日本のファンから批判を浴びている。
「全ての根源は、伊藤博文を暗殺した安重根を英雄として教科書に記載している反日教育にある。たとえ日本の芸能界で活躍しても、母国に戻れば反日を表明することが求められるのです」(韓流ジャーナリスト)
三つ子の魂百まで。韓国の反日魂は、死ぬまで消えないのだろうか。