話題の「全日本まくら投げ大会in伊東温泉」でまくら投げの日本一が決定!過去最多564人が出場! (2/5ページ)
開催部門は一般の部と子供の部がそれぞれ設置されています。
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23日(土)には4チーム16グループに分かれて予選リーグが実施。各リーグで1位になったチームが2日目・24日(日)の決勝トーナメントに進むことができます。
2018年には今回の全国大会に向けた地方予選会が開催されており、各地方予選会の代表チームとしての参加が可能。(通常は申し込み多数の場合、抽選にて参加可能。)
東京予選会の優勝チーム「ブランホワイト」と千葉県予選会の優勝チーム「伊東温泉入り隊」は激戦を制し決勝 Tへ駒を進めました。
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24日はトーナメント形式で大会は進行。負けたチームは順次3位決定トーナメントへ振り分けられていきます。
1日目の激戦を勝ち抜いてきたことだけあり、レベルの高い「まくら投げ」が見られました。
第7回全日本まくら投げ大会in伊東温泉を制覇したのは地元・伊東市から出場したチーム「Gカッパーズ」。
Gカッパーズは地元の中学生とその保護者による連合チーム。