【留学ジャーナル】アワード創設10周年。日本人留学生が選ぶ海外語学学校ランキング「Japan Best School Awards 2019」を発表 (3/4ページ)

バリュープレス



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 「Japan Best School Awards」は、留学ジャーナルが500名の留学生に「学校スタッフ」「滞在先」「学校の施設」「授業の質」「環境」の項目ごとに5点満点で評価してもらい、総合平均点が高い順にランク付けしたものです。


 今年度は、ポンド安の影響でイギリスの語学学校の人気が高く、2校が上位10位にランクインしました。第1位に選ばれた「ウィンブルドン スクール オブ イングリッシュ」はロンドンの高級住宅地に建つ歴史ある学校です。ビクトリア様式の美しい校舎で、世界40ヵ国国から集まった多くの留学生たちと交流できます。同校は「滞在先」「授業の質」「環境」の3項目で平均点が5点満点と、優れた評価を得ました。


 また、10年間通して総合評価が高かった「ベスト・オブ・ザ・ベスト」には、「グローバル ビレッジ イングリッシュ センターズ、バンクーバー校」が選ばれました。クラス人数が最大15名までの少人数制で、質の高い授業内容はもちろん、アットホームな雰囲気と生徒への手厚いサポートが長年評価され続けています。


 留学ジャーナルではこのような表彰制度を通して、良質な語学学校への留学支援に努めるとともに、より一層のサービス向上に取り組んでまいります。
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