石田ゆり子、吉田羊似…人妻デリヘル&マッサージ大盛況① (2/2ページ)

週刊実話

僕が以前、指名した29歳の人妻は女優の杏似の美女でしたが、手を繋いでホテルに入る時、“どうしよう、すごく緊張してきたわ”なんて恥じらっていて、すごく可愛らしかったですね」(前出・風俗ライター)

 さらに、東京近郊では町田、埼玉県の熊谷あたりも人妻系が激増。
「北関東では福島県の郡山市が盛り上がっていますね。特にマッサージ系の店が多く、よその奥さんとまったりした他愛のない会話を楽しみながら、イチャイチャ。ヌキは基本、手コキのみですが、こちらはマグロに徹して、人妻の優しくもイヤらしいテクニックで気持ちよくさせてもらえます」(前出・風俗班デスク)

 一方、関西では大阪はもちろんのこと、京都の伏見インターチェンジあたりも人妻デリヘルのメッカと化している。
「はんなりとした京都の人妻が抱けるとあって、長距離のトラックドライバーの間でも人気が高い。インターチェンジの近くは、ラブホテル街もありますからね」(関西在住のライター)

 それ以外にも、福井県や広島県も最近はギャル系が減って、人妻風俗が勢力を伸ばしているという。
「地方で人妻風俗が急増している理由は、大きく分けて3つあります。1つはギャル系風俗に比べると、人妻風俗は低コストで開業できるからです」

 こう語るのは現在、秋田県で人妻デリヘルを経営する店長氏。風俗店にとって、一番の問題はどれだけ「美人」をそろえられるかだ。

「当然、若くて美人に越したことはないのですが、そういう“上玉”を雇用するには、求人広告費だけでも1人50万以上はかかるんです。さらに、地方は東京と違って、風俗で働きたいギャルの数が圧倒的に少ないので、期待通りの美女はそろわないんです」
(明日に続く)

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