時に家族や自分を救う一冊になる…身の回りの必要な情報を記載する『Life Memo(ライフメモ)』の底力とは? (3/3ページ)
ここに契約日やサポートセンターの番号を記入しておけば、解約までスムーズだ。何なら、契約時に解約の番号を聞いて、その場で書き込んでもいい。
忘れやすいアプリやパソコンのIDを記載出来る
うっかり忘れがちな誕生日も記入
■自分や大切な人を救う記録になる
私事ではあるが、母が倒れた際、手術を行う段階で飲んでいる薬を聞かれたが誰も答えられず、手術までかなりの時間を要した経験がある。
『Life Memo(ライフメモ)』の健康管理をきちんと記載しておけば、自分や大切な人の命を救う可能性があるだろう。欲を言えば、「現在抱えている病気など」のメモ部分がもう少し大きめか、「現在服用している薬など」の欄があると更に便利。
生きる為の意思表示にも
財産についても記載しておけば、万が一の時に家族や親戚の負担を軽減できる
このノートは、万が一の時にその底力を発揮するにちがいない。自分だけでなく、大事な人にも使って欲しい、そう感じるアイテムだった。
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