仕事のお供やリフレッシュに!『ダイドーブレンド 世界一のバリスタ監修』シリーズがリニューアル (2/3ページ)

休憩時間の一服のお供など、短時間でリフレッシュしたいときにはプルタブ缶の出番だ。『ダイドーブレンド コク深微糖 世界一のバリスタ監修』(185g缶・税抜115円・2019年3月4日発売)は、甘すぎず苦すぎない絶妙なバランスの口当たりと豆の旨味を感じる後味が特徴。

3種の深煎り高級豆をベースにした、20種の焙煎豆がブレンドされている。そこにエスプレッソが加わることで、商品名通りのコクを実現している。リッチなコーヒーを飲んだという実感を得られるだろう。
■1日の仕事のお供はこれ1本で!

華やかな香りが特長となっているコロンビア産高級豆をベースにブレンドした『ダイドーブレンド ブラック 世界一のバリスタ監修』(275gボトル缶・税抜124円・2019年3月11日発売)。キャップをあけると、すぐにコーヒーの香りを感じられる。ボトル缶はついつい振ってから開けてしまいがちだが、キャップにもある注意書きのとおり振らずにゆっくりと開封して香りの余韻を楽しもう。

口にしてみると、すっきりとした味わいが喉を透き通っていき、口の中にもコーヒーのコクが広がっていく。