JAPANNEXTが65型 HDR対応 PBP/PIP機能 4K液晶モニター「JN-V6500UHDR」を3月19日に新発売! (2/5ページ)
JN-V6500UHDRの主な特徴
リアルに迫った色鮮やかな映像体験を
HDR(ハイダイナミックレンジ)対応モニターは従来のSDR規格(スタンダードダイナミックレンジ)と比べ、明るい部分も暗い部分もくっきり表現しリアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能。現実に近い究極の映像をお楽しみください。
圧倒的な情報量の表示と効率的な作業領域を実現
4KはフルHD(1920×1080)の4倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度です。一般的なフルHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広く、
広域表示に対応することで作業効率を大幅に向上できます。
大型グラフィックスを扱うDTPやCADソフトなどの作業パレットを配置したり、複数ドキュメントを扱うオフィスワークや、WEBページの同時表示や、フルHD動画を
楽しみながらスカイプやその他のSNSアプリを同時に表示することができ、
様々な作業をよりよくサポートします。
高性能で定評のVAパネル採用
VAパネルは標準的なTNパネルとは異なり
コントラストの変化がおきにくい、映像を鮮明に映し出します。
広視野角上下左右178°を実現します。
大画面なのに、高画数密度を実現
画数ピッチ(画素と画素の距離)を約0.37ミリ迄に縮めることで、65型モニターでも67PPIという高画数密度を実現できる4K解像度。細部まで精確にくっきりと再現する、今までにない精確性と鮮やかさを体験できます。
10BIT / 10.7億色 表示パネル採用
映像をより鮮やかに、美しくどんな場面でも忠実な色再現できる1.07B色対応パネル。
HDMI2.0 HDCP2.2対応で4K配信コンテンツが楽しめる
パソコンのみならず、4K対応メディア配信サービスが楽しめる(ひかりTV 4K, NETFLIX,スカパー,AMAZONビデオ等)。