「ゴマキ不倫」で囁かれる事務所契約更新時の“ある行動” (2/2ページ)

週刊実話

すでにゴマキは契約金を受け取っていたが、その後、ある大物業界関係者がそれを肩代わりして、AV転身は幻となったという話もありました」(芸能関係者)

 一度は消えた話だが、今からでも後藤がその気なら、AV界としては、もちろんウエルカムだろう。
「“アパ不倫”が逆にいい宣伝となり、ゴマキのエッチな商品価値を上げていますから、今なら契約金1億円でも手を上げるメーカーはいます。芸能美女のAV転身といっても、実は疑似でガッカリというケースもありました。しかし、かつての7000万円はイメージAVにはあり得ない金額ですから、ゴマキも、“オナニー、生フェラ、中出し本番”のAV3大プレイに一度は納得したということ。苦しい立場の中、再びオイシイ話が持ちかけられれば、再び、首を縦に振る可能性は高いでしょうね」(同)

 実際、あるAVプロデューサーはこう話す。
「間もなく、所属事務所との契約更新時を迎えるという情報もあり、各メーカー、すでにゴマキの身辺調査を進めています。デビュー作では、不倫懺悔の意味も込めたハードプレイができれば、あるメーカーの契約金は青天井だとのことです」

 夫に「浮気したらただじゃおかないよ!」と宣言していたゴマキ、その責任を行動(AV)で示すべきだ。契約更新時に何かが起こる。

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