2000以上の町工場を抱える足立区の“技術”に“デザイン”で付加価値を!「足立道具店」の生活雑貨を、神楽坂の「アコメヤ トウキョウ イン ラカグ」が取扱開始 (4/5ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1ODkyMCMyMTgxNDYjNTg5MjBfbXRXYkF4RUZ3VC5qcGc.jpg ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1ODkyMCMyMTgxNDYjNTg5MjBfUWJIYWpxZ2VsWS5qcGc.jpg ]
■新潮社の倉庫を隈研吾がリノベした「ラカグ」を、和テイストに業態変更
このたび、「足立道具店」の商品の販売を開始するのは、株式会社サザビーリーグが運営する東京・神楽坂の「アコメヤ トウキョウ イン ラカグ」。2014年10月から展開していたキュレーションストア「ラカグ(la kagū)」を業態変更し、3月30日(土)より新たに営業を開始する商業施設です。「ラカグ」オープンの際には、新潮社の倉庫を隈研吾建築都市設計事務所が店舗としてリノベーションしたことでも大きな話題となりました。
今回の業態変更は、インバウンドやミドルシニアなど「和」のテイストを求める客層が増えたことによるもの。「和」を提案するアコメヤとして再出発する、「一杯の炊き立てのごはんから、つながり広がる幸せ」をテーマに食品・雑貨・レストランを提供するAKOMEYA TOKYOの旗艦店です。