鈴木京香「長谷川博己」との結婚を阻む障壁(2)「ずっと恋していたい」宣言 (2/2ページ)

アサ芸プラス

京香との破局報道を流して独身をアピールすることで、人気を維持しようとしたのではないかと、噂になりました」(芸能プロ関係者)

 さまざまな思惑が交錯し、2人の恋愛が揺れ動く中、冒頭で触れたように、京都のセカンドハウスでの生活が明らかになったことで、交際は粛々と続いていたことが発覚したのだ。

 過去には、大河ドラマ出演が決まると結婚発表に踏み切るケースが多い。02年の「利家とまつ」では松嶋菜々子(45)と反町隆史(45)。12年の「平清盛」は松山ケンイチ(34)と小雪(42)の例もあるが‥‥。

「結婚のXデーがあるとすれば、大河ドラマの撮影が始まる6月前後のタイミング。ここで発表がなかったら、このまま事実婚を貫くのではないでしょうか」(松本氏)

 結婚しそうでしなかった大女優が、独身ライフにピリオドを打つ日は近いのか──。

「鈴木京香「長谷川博己」との結婚を阻む障壁(2)「ずっと恋していたい」宣言」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2019年 3/28号鈴木京香長谷川博己大河ドラマエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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