経営プロデューサーとして活躍する未来事業株式会社の代表取締役・吉岡憲章が、喜寿(77歳)で経営情報学博士号(Ph.D.)を取得! (2/3ページ)

バリュープレス

いまも中小企業の課題解決や事業再生を手がける現役の経営プロデューサーとして全国を駆け回って活躍しています。まさに、いま注目を浴びているジェロントロジー(高齢化社会工学)の時代を体現する先駆者と言えましょう。


博士号取得論文の論題は「経営介入指導による経営者危機意識の強化と収益性改善に関する研究」。吉岡が過去40年以上にわたって手がけてきた独自の手法により、銀行や専門家から「倒産を待つしかない」と宣告された中小企業の約8割もが事業再生できることを実績と理論によって立証する内容です。


吉岡は、中小企業を対象とした経営再生コンサルタントの事業が根づいていなかった時代から経営再生指導の先駆け的存在です。経営再生のプロデュース、コンサルティングを手がけて“常識破りの再建請負人”と称されるなど、独自の手法を構築しながら数多くの企業・事業の再生と成長を実現してきた実績を持ちます。


吉岡憲章の経営情報学博士号取得を記念して、4月11日(木)に~生涯現役をまっしぐら~「中小企業の成長に生涯を尽くしたい」をテーマとする記念講演を実施します。


吉岡憲章は今後も、中小企業を対象にした現役の経営プロデューサーとして、著作の執筆と出版、課題に直面する企業の経営顧問を務めるなどの活動を積極的に進めていきます。

「経営プロデューサーとして活躍する未来事業株式会社の代表取締役・吉岡憲章が、喜寿(77歳)で経営情報学博士号(Ph.D.)を取得!」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る