町田啓太、高校時代の驚愕モテ伝説“出待ちの女子が100人” (2/3ページ)
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校内に潜入すると、まずは町田の最も思い出深い場所だという3年2組の教室へ。すると、当時の担任の畠山先生が町田について「ダンス部のキャプテンと寮の副寮長を兼任していて、同級生、後輩、卒業生、保護者の方、皆さんがファンになるぐらい人気があった」と振り返った。
そこで、当時、交際していた女子生徒がいたのか問うと、畠山先生は「私はあんまり聞いたことがないですね。カッコよすぎて誰も手を出さなかったっていう、そういう秘話を女の子から聞いたことがあります」と、町田がモテすぎ高校生だったこと暴露した。
また、町田が石川県内の高校のダンスコンクールに参加したとき、送迎を担当したという数学担当の山本先生は、町田が会場からなかなか出てこないので呼びに行くと「女の子が100人弱はいた」そうで、その女の子たちに聞くと「町田啓太くんの出待ちをした」と答えたと証言した。
スタジオでVTRを見ていたMCのヒロミが「すごいね、そのときから人気者じゃない!」と指摘し、フットボールアワーの後藤輝基(44)が本当に女の子が100人ぐらいいたのかと問うと、町田は「そんなことないです。先生方が盛ってくださったのかもしれない」と謙遜した。そこで後藤が「ホンマのこと言って。実際どうなの?」と追求すると、町田は「(100人)いました」と告白して照れ笑い。ヒロミは「普通の高校生で、そんなに集まる?」と、町田のモテすぎっぷりを驚いていた。