原田知世VS南野陽子「オトコで泣き笑い」天国と地獄(2)原田知世のスタンスに変化が… (2/2ページ)
服を着たまま行為が始まったところでシーンは終わるのですが、妙にエロチックでした」(テレビ誌記者)
春の新ドラマでも清純派の殻を破った艶技が見られるのか。
そうした原田の活躍を横目に、厳しい局面に立たされているのが原田と同じく80年代にアイドルとして一世を風靡した南野陽子(51)だ。その明暗を分けた原因となっているのが、11年3月、43歳の時に結婚した4歳年下の実業家の夫・A氏だった。
「結婚の翌月には『FRIDAY』がA氏の4億8000万円の巨額金銭トラブルを掲載。新婚生活の出はなをくじかれました」(芸能レポーター)
ところが、これはほんの序の口。ここから現在まで、あらゆる災難がナンノに降りかかるのである。