ピエール瀧より深刻! 事務所が悩む西野カナの「緊急事態」 (2/2ページ)

日刊大衆

2016年11月に『FLASH』(光文社)が、西野と市川海老蔵似だというA氏との“腕組みデート”をスクープし、交際が発覚。その際、A氏は事務所から叱責を受け、グループ会社への配置転換処分となりました。これはかなりの懲罰人事とされ、事務所はなんとかして西野とA氏を引き離そうとしたようです」(レコード会社関係者)

 しかし、2人は結局、結婚することに。

「西野が休業したのは出産を希望しているからとも見られていますが、それだけでなく子会社に飛ばされたA氏との独立を画策しているのではないかともいわれているんです。事務所サイドは必死に西野を引き止めているようですが、A氏は事務所を恨んでいるともいわれており、2人で独立するのも時間の問題かもしれませんね」(前出のレコード会社関係者)

 無期限活動休止を宣言していたとはいえ、西野にマネージャーとセットで独立されれば、事務所にとって相当の痛手になるのは間違いない。ピエール瀧に続く“西野ショック”を乗り越えられるか。これからが正念場だろう。

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