2030年に向けてHRのあり方について考える 「Japan HR Tech Conference 2019」7月5日(金)開催決定 (2/3ページ)
「Japan HR Tech Conference 2019」は、Think HR 2030をコンセプトとし、HR Techで世界を変えようとする人々が出会う共創型カンファレンスです。『テクノロジーと最先端の知見を活用し、自社の”HR世界観”をアップデートする」をテーマに、業界トップのHRパーソンが集い、真剣に語り合い、知見を共有し、日本から世界へ最先端のHR Techについて発信します。
当日のセッションには、株式会社リンクアンドモチベーション取締役麻野耕司氏、株式会社メルカリ執行役員VP of People & Culture唐澤俊輔氏、株式会社 グロービス グロービス・デジタル・プラットフォーム マネジング・ディレクター井上陽介氏、ヤフー株式会社執行役員ピープル・デベロップメント統括本部長湯川 高康 氏、Unipos株式会社代表取締役社長斉藤 知明 氏、for Startups株式会社 代表取締役社長志水 雄一郎 氏など、日本のHR界を牽引する豪華スピーカーの登壇が確定しています。
■Japan HR Tech Conference 2019の特徴
・共創型
セッションに登壇するスピーカーは推薦・公募制で選出します。
・未来志向
現在の課題解決、最適化ではなく、未来の新しい価値を創造するために必要なHRについて共に考えます。
・業界の壁を越えたネットワーク
組織や人づくりに取り組むHRパーソンが、業界・企業ステージの壁を超えた繋がりを提供します。
■Japan HR Tech Conference 2019開催によせて
坂本 竜
株式会社ウィルグループ執行役員 ウィルテクノロジーズ本部 本部長
Japan HR Tech Conference運営事務局長
「今、一番の経営課題は『HR課題』だと定義しています。今後のHRはどうあるべきか?何をすれば自社の人は強くなるのか?『Think HR 2030』をテーマに、日本のHRにおける最高の有識者とその問いを共に考える。そんな場作りをしました。