“B’z”が平成売上No.1アーティストに!累積売上8262.4万枚を記録!
以前、ViRATESでは『B’zが新アルバム『NEW LOVE』が5月にリリース決定を発表!』をご紹介した。
そんな、“B’z”が平成30年間で1番の売上を記録したアーティストだということがわかった。
累積売上8262.4万枚(シングル3596.9万枚/アルバム4665.5万枚)を記録!
ドラマやCMなど、様々な場所で耳にしてきたB’zの曲は、まさに「青春の曲」という人も多いのではないだろうか?
『歴代最高セールスベストアルバム』としてデビュー10周年を記念し、1998年5月に発売されたベストアルバム『B’z The Best “Pleasure”』は、今もなお記録は破られていない。
このアルバムは、初登場から23週目の1998年11/2付で史上初の累積売上500万枚を突破したアルバムだ。
また、同年9月に発売された第2弾『B’z The Best “Treasure”』も400万枚超えのヒットを記録。
B’zはこの年、年間アルバム1位、2位を独占し、年間アーティストセールスでも1位となったのだ。
B’zの松本孝弘さんは、
「日本の音楽界にとってのこの貴重かつ激動の時代に、最前線で我々の音楽を発信し続けられた事、そしてB’zの音楽に多くの方々に興味を持って頂いた事、心より嬉しく思うと共に感謝しています」
引用:【オリコン平成ランキング】平成No.1売上アーティストはB’z 2位AKB48、3位Mr.Children|【ORICON NEWS】
とコメント。
「令和の時代もB’zなりの表現をしていきたいと思います」
引用:【オリコン平成ランキング】平成No.1売上アーティストはB’z 2位AKB48、3位Mr.Children|【ORICON NEWS】
と、稲葉浩志さんは意気込んだ。
TOP5は以下の通り。
2位AKB48
3位Mr.Children
4位浜崎あゆみ
5位DREAMS COME TRUE
がランクインした。
また、新年号“令話”が始まる5月29日には、約1年半ぶりの新作となる通算21枚目のアルバム『NEW LOVE』の発売が決定。
6月からは全国16ヶ所36公演を行う『B’z LIVE-GYM 2019』がスタート!
令和の時代もB’z旋風は止まることはない。
(※↓詳しくはコチラへ)
参照:【オリコン平成ランキング】平成No.1売上アーティストはB’z 2位AKB48、3位Mr.Children
参照・画像出典:YouTube(Bz)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)