新潟県十日町で着物職人と酒造り職人に触れる旅を5月18日に実施。2日目は“アルコールツーリズム”でクラフトビール、どぶろくなどを堪能 (3/4ページ)

バリュープレス

友人も限られ、休日の過ごし方も分からないという中年の男性にはオススメの旅行です。


【着物の街で匠の技と郷土の酒と人々に触れる旅スケジュール】

<5月18日(土)>

午前8時30分 東京駅集合、新幹線で越後湯沢を経由、ほくほく線に乗り換えて十日町へ

午前11時30分 伝統工芸士の市村尚子さんから十日町の織物の歴史等のお話をうかがった後、「にし乃」でへぎそばの昼食

午後1時20分 織物メーカーの渡吉織物を訪問、伝統工芸士の渡邊孝一さんのお話、くびり絣の体験

午後3時00分 染色メーカーの関芳を訪問、職人技見学の後に「もり金」の作業体験

午後5時00分 千手温泉 千年の湯

*温泉に入る前に宿へチェックイン、温泉に行かない方は宿で休憩できます。

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