「予約がとれない伝説の家政婦」タサン志麻さんと老舗そば店がコラボ。4月15日、「みどりのラー油」を使ったレシピ6品を公開 (5/6ページ)

バリュープレス

新潟県中部の特産の青唐辛子「かぐら南蛮」のすっきりとした優しい辛さと独自の旨み、さわやかな香りが素材の良さを引き立て、美しい緑色が料理の色合いを際立たせます。


この特徴ある緑が「かぐら南蛮」に由来するものであるのは言うまでもありません。「かぐら南蛮」は当社が本社を置く小千谷市の特産であり、新潟県中越地震(2004年)以後、過疎化が進む小千谷市塩谷地域をはじめとする中山間地の支援を兼ねて生産されています。今後も首都圏に販売拠点を増やし、百貨店や高級スーパーでの取り扱いを目指す考えです。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0Mzk5MSMyMTk1NTcjNDM5OTFfeFhrR0NwZElUaC5qcGc.jpg ]

【タサン志麻さんについて】

大阪あべの・辻調理専門学校、同 グループ・フランス校を卒業。ミシュランの三ツ星レストランでの研修を修了して帰国後、老舗フレンチレストランなどに 15 年勤務。 2015 年にフリーランスの家政婦として独立した。各家庭の家族構成や好みに応じた料理が評判を呼び、「予約がとれない伝説の家政婦」としてメディアから注目される。NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」でその仕事ぶりが放映され、上半期最高視聴率を記録した。フランス料理やフランス人を通じて学んだ家族の食卓の温かさを、忙しい日本の家族に届けたい一心で、日々、料理と向き合っている。

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