株式会社JSフードシステム、「かながわSDGsパートナー」に 飲食業態を営む中小企業として唯一の登録企業認定 (2/4ページ)
(1)外国人の雇い入れ(4.4)
JSフードシステムでは、“外国人技能実習制度“の制度を活用し、自社水産工場にて、ベトナム人8名(2019年4月現在)を技能実習生として雇用しています。
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(2)地域スポーツへの貢献(4.7)
JSフードシステムでは、代表・田川順也の「相撲を通じて青少年育成に携わっていきたい。いつか2市8町から横綱を輩出したい」という想いから、学校法人新名学園 旭丘高等学校相撲部への食事提供を通じ、地域スポーツの振興と相撲文化の持続を行っています。
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(3)五節句プロジェクト(節句に合わせた“ふるまいメニュー”の提供)(8.9)
JSフードシステムでは、日本の古き良き文化を体感していただくため、五節句の各日に、全店舗で節句の風習にちなんだ料理をご来店されたお客様に無償提供し、行事にまつわる草花を装飾しています。