塾向けタブレット1台完結の小・中学生プログラミング教材「TechAcademyキッズ」が 「スクラッチ(Scratch) 3.0」を用いたコースを提供開始 (2/3ページ)

バリュープレス

さらに、本格的なコーディングをおこなうプログラミングまで学べる中級/上級コースを用意しています。


これまでの「Scratch2.0」では、Adobe Flashでの動作だったため、PCを中心とした学習コンテンツの提供でしたが、「Scratch3.0」からはHTML5で動作するようになったことで、タブレット1台完結で学習が可能となりました。これに伴い、プログラミング教育を導入したい塾やカルチャースクールの運営者様にとっては、より負担なく教育コンテンツの提供が行える環境が整いました。


弊社のプログラミング教育サービスにご興味がある方は、下記より詳細をご確認下さい。

●教育者・塾経営者向け:TechAcademyキッズ特別サイト : https://kids.techacademy.jp/owner/join


■ビジュアルプログラミング言語「Scratch」とは

マサチューセッツ工科大学によって開発された、ビジュアルプログラミング言語と呼ばれるプログラミング言語の1つで、難しい操作やタイピングは不要とし、ゲーム感覚で楽しみながら、子どもたちでも学ぶことができます。


■TechAcademyとは(https://techacademy.jp/

プログラミングやアプリ開発を学べるオンラインスクールです。

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