ホンダの新しい電気自動車アーバンEVの市販版 e のプロトタイプ発表!日本は2020年発売予定! (2/6ページ)

イキなクルマで

ドアミラーにはミラーではなくカメラを使用したサイドカメラミラーシステムを採用

またポップアップ式のドアハンドルなどのギミックもこれから新しい時代に向けての新世代車ということを象徴しているようですね。

後輪駆動のホンダ・e専用プラットフォーム

プラットフォームは既成のものを共有せず、このホンダ・eの為だけに後輪駆動の新しいプラットフォームが開発されました。それを聞いただけでもこのホンダ・eにホンダがどれだけ力を入れているのかがよくわかりますね。

ワイドモニター搭載

出典元:https://www.honda.co.jp/news/2019/4190227.html

インテリアももちろん先進的なものに。近年の新型車には欠かせなくなってきたコネクティングサービスなど、様々な先進機能の操作を担う大型ディスプレイが搭載されます。

この大型ディスプレイはマルチタスクか可能。またホンダ独自のAI「Honda Automated Network Assistant」が搭載され、これまで以上にドライバーの運転傾向を学習して提案を行ったり、声色や表情からドライバーの調子を判断して適した運転サポート行うなど、より高度なコミュニケーションを通じて安全に、かつ快適なドライブを提供します。

ホンダ・eの航続距離は?

ホンダ・eのEV航続距離は200㎞以上を達成しています。また、急速充電にも対応し、80%の充電にかかる時間は30分程度ということです。

急速充電に対応しているのは嬉しいですね。

「ホンダの新しい電気自動車アーバンEVの市販版 e のプロトタイプ発表!日本は2020年発売予定!」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る