かわいがっていた配達先の飼い犬の死を知った郵便配達員男性、犬が残した最後の願いを叶える(アメリカ) (3/6ページ)

カラパイア





・別れはある日突然に・・・

 しかようやく築き上げた犬と配達員の絆は、ある日突然悲しい終わりを迎えることになった。

 4月1日、チミノ家の郵便受けに入っていたものを見たフェルナンドさんは、大きなショックを受けた。

 それは、フェルナンドさんがグレッチェンにあげたおやつの袋で、その袋にはこのようなメッセージが添えられてあった。
「かわいがっていた配達先の飼い犬の死を知った郵便配達員男性、犬が残した最後の願いを叶える(アメリカ)」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る