日本初上陸! 五感をフルに使って楽しめる次世代の3D絵本『マルチリンガルカラー』を、4月19日からクラウドファンディングで先行販売開始 (2/3ページ)

バリュープレス




楽しみ方は4通り。

・塗る:絵本としてぬり絵が楽しめる。

・聞く:英語など3か国語を自然と耳に入れられる。

・見る:自分の描いた絵が3Dとしてタブレットに浮かび上がる。

・触る:3Dとして浮き出た画像をタップして動かせる。


音声は4か国語(日・英・中・露)に対応。絵本のストーリーや会話を、4か国語で論じるため、動画を見ている気分になります。しかも切り替えはワンタッチ。子供にも簡単に扱うことができ、遊びながら語学の勉強ができます。


絵本が3Dになる商品はこれまでも販売されていました。しかし、4か国語に対応ができて、しかもぬり絵として塗ったものが3Dになるというのは、国内初と思われます。


小さなお子様のいるご家庭やお孫さんをお持ちの方、保育園や幼稚園などにぜひともオススメしたい商品です。親子、祖父母と孫のコミュニケーションの手段としても、有効でしょう。


当社は中国で行われた展示会で実際に商品を見て、日本輸入総代理店契約を交わしました。現在、中国以外にシンガポール、ロシアでも発売されており、日本語対応は初の制作です。


<『マルチリンガルカラー』仕様・動作環境>

動作確認:iOS12.2以上、アンドロイド7.0以上対応

ページ数:アニマルシリーズ、フルーツシリーズともに30ページ

サイズ:34×20.5×0.3cm

対象年齢:3歳以上

生産国:中国


■クラウドファンディングで資金調達、リターンは10月末までにお届け予定


当社では『マルチリンガルカラー』を2019年10月までに発売することを目指しています。そのためにクラウドファンディングで資金を集めることとしました。目標金額は30万円で、いただいたご支援は製品製作とアプリ作成に用います。オールイン方式で、プロジェクト終了までに支払いを完了いただいた時点で支援が成立します。


リターンは支援金額によって以下をご用意しました。
「日本初上陸! 五感をフルに使って楽しめる次世代の3D絵本『マルチリンガルカラー』を、4月19日からクラウドファンディングで先行販売開始」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る