土屋太鳳と山崎賢人の共演にカラミなし! 不自然編集は“熱愛”が理由? (3/3ページ)

まいじつ

だからなんだか嬉しくて広げつつ、 攻めの気持ちで??? #ぐるぐるナインティナイン #ぐるナイ #ゴチ #ゴチ20

A post shared by 土屋太鳳 (@taotsuchiya_official) on Apr 24, 2019 at 4:30am PDT

土屋と山崎のカラミは皆無…「事務所的にカットした?」

この日の番組冒頭、山崎は羽鳥慎一アナウンサーに促される形で、同じくゲストの本郷奏多とともに登場。山崎が向かった隣の立ち位置には土屋がいたが、2人が画面上で「ツーショット」になることはなく、山崎、土屋はそれぞれ別画面で映ることとなった。

その後は山崎の生い立ちや主な出演作が紹介されたが、日本テレビ系の『デスノート』(2015年)、『トドメの接吻』(2017年)の過去映像が流れたのみ。出世作のはずの『まれ』を想起させるシーンはなかった。その後の「ゴチバトル」でも山崎と土屋の間には本郷が陣取り、ツーショットは映らず。一連の放送を不自然と捉えた視聴者は多かったようだ。

ネット上では、

《今回のゴチでは不自然なくらいカラミがカットされてたな》
《事務所的にカットしたところありそう》
《お互いのエピソードに微笑んでたりしたらすぐ話題になるから?》
《事務所の圧力をテレビ越しから感じる》
《山崎賢人と土屋太鳳って気まずい関係なの? いや、特に興味ないけども》

などと、2人のカラミがほぼなかったことが指摘された。

果たして、真相はいかに…。

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