木村拓哉、共演者も惚れる“ストイック発言”を連発 (2/2ページ)

日刊大衆

バンダナ、カツラ、メガネなどを身につけ、なりきり演技を見せる木村のサービス精神に視聴者も大喜び。「スマスマのコントを思い出す」「好感度が上がった」など大好評だった。詳しくはコチラhttps://taishu.jp/articles/-/61018

■【問2】の答えは、『HERO』。さらに波岡は、リハーサルのエピソードも披露。およそ20分間にわたる法廷シーンは台本にすると30ページほどあったが木村は台本をまったく見ず、かつ一度も間違えずにこなし、波岡はひたすら感動したという。詳しくはコチラhttps://post.taishu.jp/articles/-/55461

■【問3】の答えは、「風邪をひくこと」。17年12月1日放送の『木村拓哉のWhat's UP SMAP!』(TOKYO FM)でも、撮影に入るときは風邪をひかないよう、必ずうがいと手洗いから始め、寒い日は漢方薬を飲んでロケに挑むと語っている。詳しくはコチラhttps://taishu.jp/articles/-/63820

『HERO』以来、主演映画が伸び悩んだイメージがあった木村。“キムタクの時代は終わった”という声まで上がったが、見事に『マスカレード・ホテル』の大ヒットで復活のノロシを上げた。壮絶なプロ意識を持って挑む彼の活躍は、まだまだ終わりそうにない。

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