全誌上公開! 大物女優35名「初脱ぎ乳首出し映画」濡れ場総選挙④ (2/2ページ)
足の不自由な少女を演じ、仲良くなった好青年の妻夫木聡と、ぎこちなく始めるセックスは、不器用でありながらも、パラリとはだける池脇のおぼこい乳房は初々しい。
現在はトップ女優の真木よう子(36)が、まだブレーク前に公開されたフルヌード映画『ベロニカは死ぬことにした』(’06年)は、彼女の人気とともにお宝化がアップした。かたせ梨乃、高岡早紀とともに爆乳のトップを争うほどスケールの大きいメガおっぱいは壮観の一語。真木の全裸オナニーシーンは語り草で、自殺願望のある若い女性役の彼女が治療施設の薄暗い部屋で自慰するシーンは、神々しい輝きに満ちていた。
美人女優でお堅いキャスター経験のある黒谷友香(43)は『TANNKA短歌』(’06年)で全裸濡れ場に初挑戦した。セクシーなベリーダンスを妖しく腰をくねらせ踊った黒谷を、恋人の男が辛抱タマらんとばかりに抱きつき、立ちバックでファックするシーンだ。モロ出しとなった黒谷の形よい乳房と美尻に目は釘付け間違いなし。
(明日に続く)