全誌上公開! 大物女優35名「初脱ぎ乳首出し映画」濡れ場総選挙⑤ (2/2ページ)

週刊実話

初脱ぎ作となった『TAP 完全なる飼育』(’13年)では、情夫とのからみでも、老いても精力絶倫の組長相手の“忖度”セックスでも本領発揮だ。

 「一昨年の『いぬむこいり』では、全裸セックスはもちろん、放尿、ヘアヌード…と美しき暴走を繰り広げてくれて感謝感激でした」(映画記者)

 子役時代、「同情するなら金をくれ」の名セリフで知られた安達祐実(37)も人妻の子持ち。三十路になって一気に艶女になったような錯覚にとらわれるのが、全裸初解禁となった吉原花魁役の『花宵道中』(’14年)。

 宴席で多くの男に見られる中、自分を買った金持ち客(津田寛治)に、和服を剥ぎ取られ全裸にされる。“二人羽織り”よろしく、後ろから乳首をつままれ、喘ぐところを、四つん這いにされバックでブスリと突き立てられる。まさに落花狼藉とはこのこと。
(明日に続く)

「全誌上公開! 大物女優35名「初脱ぎ乳首出し映画」濡れ場総選挙⑤」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る